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料理ランキング

4

鮎の塩焼き

鮎は天降川流域でとれる。

鹿児島県霧島市 焼き物
5

ハコフグの味噌焼き

「カットッポ」ことハコフグの味噌焼きはもともと漁師の料理です。新鮮なハコフグのお腹に玉ねぎやしょうが等の具を詰めた、五島の名物料理です。

長崎県新上五島町 焼き物
6

五島うどんの地獄炊き

たっぷりのお湯でゆで上げたアツアツの五島うどんを醤油やあご(飛魚)だしのたれで食べる「地獄炊き」が、地元では、定番です。地獄炊きの名は、初めて食べた旅人が「しご ...

長崎県新上五島町 麺物
7

豚骨

薩摩の武士が戦場や狩り場で作ったのが始まり。

鹿児島県霧島市 煮物
8

さつま汁

闘鶏で負けた鶏をみそ汁にしたのが始まりといわれる。鶏肉の代わりに豚肉を使うと、「豚汁」になる。

鹿児島県霧島市 汁物
9

キビナゴの南蛮漬け

夏が旬のキビナゴ。酢みそをつけて食べる刺身以外にも、酢の香りが食欲を増進させる「南蛮漬け」もおすすめ。

鹿児島県霧島市 和え物
10

かんころ餅

「カンコロ」とは五島地方の方言で、サツマイモを薄切りにして茹で上げ、天日干しで仕上げたものをこのように呼んでいます。かんころ(サツマイモの茹で切り干し)ともち米 ...

長崎県新上五島町 餅・団子
11

あく巻き

男の子がたくましく健やかに成長するように祈る、祝い菓子として5月5日の端午の節句に作られるようになった。

鹿児島県霧島市 餅・団子
12

酢ごぼう

新ごぼうでつくるとおいしい。

鹿児島県霧島市 煮物
13

雑煮

鹿児島のお正月の雑煮には干しえびだしが使われる。えびは腰が曲がるまで長生きできるように、里芋は子孫繁栄、豆もやしにはまめまめしく元気に働けるように、という願いが ...

鹿児島県霧島市 汁物
14

かねん団子汁

さつま芋のでんぷん粉でつくった団子のことをかねん団子という。体が温まる一品。

鹿児島県霧島市 汁物
15

里芋の田楽

秋にとれる里芋は田楽にするとおいしい。

鹿児島県霧島市 その他
16

がね

揚げた形が「かに」に似ていることから、鹿児島弁の「かに」=「がね」と呼ばれている。

鹿児島県霧島市 揚げ物
17

煮しめ

煮しめのだしはかつお節や昆布であったり、鶏肉や豚肉であったりする。だしで煮しめの味も変わり、それぞれの家庭の味がある。

鹿児島県霧島市 煮物
18

すもじ(混ぜすし)

春の祝い行事や、女の子の健康と幸せを祈る3月3日のモモの節句にふるまわれる料理。

鹿児島県霧島市 寿司・刺身
19

げたんは

昔、横川が米の集荷地であった頃、そこに集まる人たちのお茶うけとして生まれた。下駄の歯に似ていることから「げたんは」という名がついた。

鹿児島県霧島市 菓子
20

げたはん

「ねったぼ」とは練ったぼたもちとも、ぽったぽったと練ってつくることからついたともいわれる。

鹿児島県霧島市 餅・団子
21

ふっかん

隼人の浜之市の素朴なお菓子で、簡単で作りやすく腹持ちがよいので、田植えのお茶菓子として食べられていた。

鹿児島県霧島市 菓子
22

ふくれ菓子

重曹のことを「ソーダ」とも言うので、「そだ菓子」「ソーダ菓子」と呼ぶ人もいる。卵や牛乳の入らない昔ながらのふくれ菓子レシピ。

鹿児島県霧島市 菓子
23

田植え団子(竹ん皮団子)

田植えなどの集落総出の共同作業に備えて、前日に作っておいてお茶うけとして出していた。

鹿児島県霧島市 餅・団子
24

よごし

「よごし」は白和えのことで、すり鉢等を「よごす」ことからつけられたといわれている。

鹿児島県霧島市 和え物
25

昆布巻き

おせち料理の昆布は「よろこぶ」の言葉にかけて、福が授かる縁起のよい食べ物とされている。

鹿児島県霧島市 煮物
26

赤飯

古くから赤色には災いをはらう力があると信じられていたため、赤飯を凶事(葬式や病気)の厄払いとして食べていた。さらに時代を経て、厄が去った(よい方向に向かう)こと ...

鹿児島県霧島市 丼・飯
27

にがごりの味噌炒め

にがごりは夏ばて予防に効果があるとして、昔から夏にたくさん食べられている。

鹿児島県霧島市 炒め物
28

たけのこの酢みそかけ

旬のたけのこをおいしく味わえる一品。

鹿児島県霧島市 和え物
29

つけあげ(さつま揚げ)

つけあげは、とれすぎた魚を保存するために生まれた料理ともいわれている。材料の魚は、その時期にとれる魚を使って作る。

鹿児島県霧島市 その他

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